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シニアの仕事に関する調査


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<「シニアの仕事に関する調査」結果ダイジェスト>


■定年・早期退職した人の【退職後の就労状況】、約4割が何らかの形で働いている
「会社勤めをしている」が24. 9%と最多。「起業して働いている(個人事業主を含む)」が8.0%

■【定年後も働いてよかったと思うこと】、約6割が「社会とのつながり」「健康の維持」の実感
「趣味やレジャーにお金を使える」「定年前と同じ所得を維持」などの金銭面での働きがいは低い

■退職後、起業した人、【現在行っている事業の起業前の経験】は「30年以上」「未経験」それぞれ約3割
「退職後もこれまでのキャリアを生かす人」と、「新たな挑戦をする人」の2極化が見られる

■【仕事による月収】、退職後に起業した人の約4割が「10万円未満」
会社勤めの人に比べ月収の低さがうかがえるが、余暇・レジャー・趣味等への消費に回している金額は同程度

■【現在の仕事の満足度】、退職後に会社勤めの人の約2割は「満足していない」
起業した人では「満足していない」約1割と、満足度に差

■【この先何歳まで働きたいか】、起業した人の約5割が「働けるうちは何歳まででも働きたい」
一方、「働けるうちは何歳まででも働きたい」と回答した会社勤めの人は3割強にとどまり、約2割が「なるべく早くやめたい」と回答。退職後働くシニアの中でも、起業している人の生涯現役願望は特に高い


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調査概要

調査期間:201598日~917

調査対象:50代以上のゆこゆこネットメールマガジン会員

調査方法:メールマガジン会員向けインターネット調査

有効回答数:2,509

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